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日本でも、海外でも人気のある動画配信といえば動画投稿サイト「YouTube」。最近ここで人気なった「やきとりじいさん体操」以外にも変わった体操がある。有名な北海道の海産物といえば函館のイカだが、北海道函館市で、保健所の職員らが「いか踊り体操」を考案したという。DVDで見た限りではなかなかゆるくて動きが少し変な体操というイメージ。でも動画投稿サイト「YouTube」に投稿したらはやるかも。今は「ゆるい」ものが人気だから。
今ではホームページを診断しましょう、なんて普通に使う言葉だが、ホームページというのはもともとはトップページのことだった。94年当時には、確かそうだったのだ。ワールドワイドウェブというものがこれから出てくるのだ、流行るのだ、と言われたが、なかなかぴんとこなかった。ウェブ、つまりくもの巣、というたとえ話がちょっと日本人にはなじみのないものだったのではないだろうか。だから、「ホームページ」という言葉を最初に聞いたとき、こちらの方が分かりやすい、とつい思ってしまったのだ。ページならこれまでも作ったことがある。多くの企業人がそう感じ、ウェブサイトのことをホームページと呼んでしまったのは、間違いと言えば間違いなのだが、気持ちは分かる。