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中央大学は、「itセンター」「学外施設」「ファカルティディベロップメント」「アクセス」の4キーワードで、「itセンター」で10位以内に紹介されていました。ページも適切なもので、「itセンター」以外も適切なページでした。駒澤大学は、「コミュニティ・ケアセンター」のみですが、2ページが10位以内に入り、紹介されたページも適切なものでした。
フレームに恨みがあるわけではありません。私もかつては(20世紀の話です)フレームを採用してサイトを作成しました。でも、アクセスログ解析してみると、多数の来訪者が帰ってしまい、効果が上がらない。だから、多くのサイトをノンフレーム化するリニューアルを行ってきました。フレームだと効果が上がらない理由は何か? 今フレームサイトならどうすればいいか? それが今回からのシリーズのテーマです。「どうすればいいか」部分は、WEBのコストパフォーマンスに直結しますのでじっくりお読みください。